概要

径約10mの円墳。 伊勢原市16号墳(県遺跡番号219)で太神森古墳と称し、渋田古墳群(発掘調査後消滅、現伊勢原日向病院)の北東約200mの畑の中にあり、石材が露出。 文献によると武具類が出土。

基本情報

所在地神奈川県伊勢原市日向
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2012/03/17

    当古墳は耕作地内に位置し、南部からのアプローチでは前面の樹木帯により視認困難である。しかし同帯を通過すると、露出した石材が散在する墳丘が確認でき、良好な保存状態を呈している。削平の形跡が限定的と考えられる。