概要

浄楽寺・七ツ塚古墳群中で唯一の前方後円墳。全長29.5m、後円部径21m・高さ4.5m、前方部幅16m・高さ2.3m、埴輪・周溝あり。5世紀後半~6世紀前半の築造。 (現地説明板)

基本情報

所在地広島県三次市小田幸町 みよし風土記の丘
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

0

口コミはまだありません。