概要

標高約80mの殿山山頂に立地する全長約108mの前方後円墳。後円部径約58m・高さ約8m、円筒埴輪片が採取されている。4世紀末頃の築造か。町指定史跡、2004(平成16)年指定。(現地案内板)

基本情報

所在地鳥取県西伯郡南部町三崎
築造時期中期
墳丘形状前方後円
墳長108m
後円部径径58m 高8m
前方部幅35m 高6m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2014/10/18

    入場できない状態では魅力が半減する。初心者向けの環境整備が急務だ。