概要
熊木川西岸の丘陵端部に立地する2基の前方後方墳からなる古墳群。能登地域では最古・最北端に位置する前方後方墳として知られている。県指定史跡、1980(昭和55)年指定。 1号墳:全長72m 2号墳:全長64m いずれも4世紀前半の築造。

熊木川西岸の丘陵端部に立地する2基の前方後方墳からなる古墳群。能登地域では最古・最北端に位置する前方後方墳として知られている。県指定史跡、1980(昭和55)年指定。 1号墳:全長72m 2号墳:全長64m いずれも4世紀前半の築造。
| 所在地 | 石川県七尾市中島町上町 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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