概要
中通古墳群の2基ある前方後円墳のひとつ。後円部は周囲の円墳と同規模である。後円部の墳頂部が広く造られている。全長71m(63.5m?)、後円部経33.7m、高さ5.5m(6.5m?)、前方部幅26.7m、高さ3.8m。周溝があった。

中通古墳群の2基ある前方後円墳のひとつ。後円部は周囲の円墳と同規模である。後円部の墳頂部が広く造られている。全長71m(63.5m?)、後円部経33.7m、高さ5.5m(6.5m?)、前方部幅26.7m、高さ3.8m。周溝があった。
| 所在地 | 熊本県阿蘇市一の宮町中通 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
映像の力に惹かれ、この地を訪れずにはいられなくなった。