概要
下侍塚古墳は栃木県大田原市湯津上に所在する前方後方です。墳丘規模は84mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。1692(元禄5)年、水戸光圀の命により主体部発掘。

下侍塚古墳は栃木県大田原市湯津上に所在する前方後方です。墳丘規模は84mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。1692(元禄5)年、水戸光圀の命により主体部発掘。
| 所在地 | 栃木県大田原市湯津上 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後方 |
| 墳長 | 84m |
| 後円部 | 径1辺48m 高9.4m |
| 前方部 | 幅36m 長36m 高5m |
| 出土品 | 【鏡】盤竜鏡?【武器】ありあり?「鎧破レ」出土【土器】壺・坩(五領式)、高杯も出土 |
| 棺 | - |
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