概要
東側の市道から墓道をたどるか、北側から鉄塔を目指して進入する。直径37mの円墳で、半壊状態である。2段築成の横穴式石室を有し、出土品が存在する。2段築成が古墳名の由来とみられる。草刈りが施されており、遺構が良好に視認できる状態にある。下唐子8号墳へは林道により当古墳から連絡する。

東側の市道から墓道をたどるか、北側から鉄塔を目指して進入する。直径37mの円墳で、半壊状態である。2段築成の横穴式石室を有し、出土品が存在する。2段築成が古墳名の由来とみられる。草刈りが施されており、遺構が良好に視認できる状態にある。下唐子8号墳へは林道により当古墳から連絡する。
| 所在地 | 埼玉県東松山市下唐子 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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