概要
下白水大塚古墳は福岡県春日市大字下白水1403に所在する前方後円です。墳丘規模は現存37mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。墓地として使用され変形が著しい。前方部先端削平。1987年、市教育委員会が墳丘確認調査。

下白水大塚古墳は福岡県春日市大字下白水1403に所在する前方後円です。墳丘規模は現存37mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。墓地として使用され変形が著しい。前方部先端削平。1987年、市教育委員会が墳丘確認調査。
| 所在地 | 福岡県春日市大字下白水1403 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 現存37m |
| 後円部 | 径径21m |
| 前方部 | 幅推定21m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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