概要

帆立貝式古墳で全長45.5m。円丘部径36m、周溝部から出土した埴輪から5世紀末~6世紀初頭の築造と推定されている。現状は直径約17m・高さ約5mの円墳となっている。

基本情報

所在地福島県福島市下鳥渡字八幡塚
築造時期後円部:2段?
墳丘形状前方後円(帆立貝形)
墳長45.5m
後円部径径36m 高現状4.5m
前方部幅22.8m 長13.2m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2015/04/30

    当古墳はダイハツ駐車場隣接地に位置するが、当該側からの登頂は制限されている。登頂はレパコ駐車場経由となる。墳丘表面は浸食により段状を呈し、近年の伐採跡が明確である。下生いが少ないため、視認性に優れている。転居に伴う訪問再開の報告。正午時間帯の訪問が推奨される。当地域で知名度を有するレストランでの食事が可能である。