概要

亀山八幡宮境内に円墳1基と石棺墓6基が保存されている。円墳は直径約13m・高さ約2m、主体部は大型の箱式石棺で、朱が塗られた棺内から管玉が出土した。石棺墓は5世紀中頃の築造。市指定史跡、1989(平成元)年指定。

基本情報

所在地福岡県糟屋郡志免町別府2丁目 亀山八幡宮境内
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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