概要

全長48mの前方後円墳。後円部径22m・高さ4m、前方部幅18m・高さ4m、内部構造は未調査のため不明。周囲には陪塚とみられる小古墳が数基確認されている。出土遺物は円筒埴輪片など。6世紀前半の築造。市指定史跡、1968(昭和43)年指定。 (現地案内板)

基本情報

所在地長野県上田市上田2498
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2026/02/17

    神社の社殿が前方後円両部に建立されたため、本来の墳丘形状はほぼ失われている。

  • guest2026/02/17

    上田市の文化財マップでは陪塚4基中2基が残存するとされているのに、実地調査では1基のみの痕跡しか捉えられなかった。