概要
古墳時代中期の円墳群で5基が現存する。直径10~15m程の円墳で、埋葬施設は横穴式石室である。5世紀後半~6世紀前半の築造。(現地案内板)

古墳時代中期の円墳群で5基が現存する。直径10~15m程の円墳で、埋葬施設は横穴式石室である。5世紀後半~6世紀前半の築造。(現地案内板)
| 所在地 | 奈良県奈良市山町 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
北側には天皇皇女の眠る墓が静かに佇んでいる。その写真に捉えられた宝筺印塔の美しさよ。駐車は路上で充分な広さがある。