概要

民家裏の山裾に位置。北に開口する横穴式石室。石室長さ2m、幅1.2mとされる。

基本情報

所在地岡山県高梁市成羽町佐々木
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2016/04/13

    民家の奥深くに眠る横穴式石室。かつては失われたと思われていた壁や天井が、そこに確かに存在していた。時が加えた新しい層、後付けされた天井石。高さ1.6mの空間に古墳時代の息吹を感じる。そして西へ500m、R313号線のどこかに眠るもう一つの古墳。