概要
池の上古墳群の一部であり、県道70号線の東側に位置する傾斜地に3基分の古墳跡が存在する。いずれも原形を保たず、数個の石材を残存するのみである。かつては8基が存在したと伝えられるが、場所が特定されたのは5基である。小規模な後期群集墳と推定される。

池の上古墳群の一部であり、県道70号線の東側に位置する傾斜地に3基分の古墳跡が存在する。いずれも原形を保たず、数個の石材を残存するのみである。かつては8基が存在したと伝えられるが、場所が特定されたのは5基である。小規模な後期群集墳と推定される。
| 所在地 | 長野県長野市篠ノ井塩崎 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
口コミはまだありません。