概要

標高78.5m、八幡山山頂に築かれた全長約80mの前方後円墳。後円部径約50m・前方部幅約35m、葺石・埴輪が存在する。埋葬施設は竪穴系の箱式石棺か。刀や鏡などが出土したと伝えられており、4世紀末頃の築造と推定されている。市指定史跡、1981(昭和56)年指定。 『上毛古墳綜覧』掲載名:鳥之郷村1号古墳 ・参考資料 群馬県教育委員会『群馬県古墳総覧』2017年5月 ほか

基本情報

所在地群馬県太田市大島町1129
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • guest2014/10/12

    頂上までの階段、マジで堪える。