概要

標高約20~30mの低丘陵上に立地する前方後円墳。全長74m。後円部径39m・高さ7.1m、前方部幅76m・高さ7m、周溝・周堤を含めた全長は100m程となる。古墳の西側には周堤が良好に残り、埋葬施設は円筒棺と推定されている。5世紀前半の築造。県指定史跡、1960(昭和35)年指定。

基本情報

所在地福岡県行橋市大字長木字宮のエン 八雷神社
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長74m
後円部径径40m 高7.1m
前方部幅76m 長30m 高7m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2025/04/15

    メンテナンス工事のため立ち入り制限があり、滞在時間の制約もあって、記録撮影が未完了に終わった。