概要

公津原古墳群は南北約3kmに伸びた台地に総数約120基からなる古墳群である。3つの支群から構成され、かつては円墳85基、方墳34基、前方後円墳5基、前方後方墳1基から構成されていたが、現在は40基が保存されている。築造年代は5世紀から7世紀代と推定される。平成2年、県指定史跡に指定された。 八代台古墳群 http://kofun.info/kofun/3115 天王・舟塚古墳群 http://kofun.info/kofun/3116 瓢塚古墳群 http://kofun.info/kofun/3117

基本情報

所在地千葉県成田市赤坂・吾妻・加良部・玉造・船形・八代
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

4
  • guest2025/03/02

    実は全国で4番目の規模。数えてみると12000基程度らしい。

  • guest2025/02/22

    知らなかった。標語に次ぐ規模とは。初めての発見だ。

  • guest2015/09/25

    ありがとう!Wikipediaで調べたら、全国で2番目に多い13112基らしいね。

  • guest2015/09/23

    千葉は古墳が集中している地域だ。具体的な基数を把握する必要がある。