概要

全長約34mの前方後円墳で、後円部に横穴式石室の奥壁部分が残存している。出土遺物は勾玉や直刀、土師器、埴輪など。後円部は神社、前方部は墓地として利用されている。 『上毛古墳綜覧』掲載名:美九里村38号古墳 参考資料:群馬県教育委員会『群馬県古墳総覧』2017年5月 ほか

基本情報

所在地群馬県藤岡市本郷1302-1
築造時期時期不詳
墳丘形状前方後円
墳長34m
後円部径径19m 高3m
前方部幅20m 長15m 高3m
出土品【玉類】勾玉【武器】大刀
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みんなの口コミ

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  • Guest2017/02/12

    頂上に立ってるから、当時の人たちからは目立ちまくってたと思う。