概要

直径30m、高さ2.5m。南西に両袖型横穴式石室が開口。玄室の全長3.24m、奥壁幅2.16m、高さ2.1m。砂岩の切石によって構築され、側壁は持送りとなっている。6世紀末と推定。石室崩落の危険があり、現在見学不可(民家の庭先のため見学注意)。

基本情報

所在地茨城県稲敷市神宮寺869
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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