概要

小屋の西側に南北に並ぶ2基のうち、南側の古墳である。直径約9m、高さ約1mを測る。墳頂は大きく削平を受けており、テラス状の墳丘を呈しているが、元来はより大規模な墳丘を有していたと推定される。墳丘上には石材が散乱している。

基本情報

所在地群馬県高崎市剣崎町大塚南566
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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