概要

勝神社本殿北に接して立地する。6世紀後半から7世紀初めに造営されたと推定される前方後円墳である。周囲約50m、基部東西29m、後円部直径約11m、高さ25m、前方部高さ約13mの西向き小規模古墳である。1960年1月26日に町史跡に指定された。

基本情報

所在地岐阜県不破郡垂井町表佐
築造時期時期不詳
墳丘形状前方後円
墳長30m
後円部-
前方部-
出土品-
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