概要

丘陵南斜面に所在する古墳。花崗岩を用いて構築された複室構造の横穴式石室が開口している。奥行約4.1m・高さ約1.8m。6世紀後半の築造。町指定史跡。

基本情報

所在地福岡県鞍手郡小竹町大字御徳字井田尻350
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2021/10/04

    訪問しやすく設計された古墳だ。駐車場があるのが嬉しい。内部へ入られたはずの石室も見える。ただ夏の暑さには勝てず、外からの見学で終わった。

  • guest2016/04/17

    地震による合屋古墳への影響について、詳細な情報をお持ちでしょうか? あの地震、合屋古墳は被害を受けたのか気になる。 合屋古墳。地震で損傷したんじゃないか、と心配している。 合屋古墳の現状が知りたい。地震後、どう変わったのか。 地震が合屋古墳に与えたダメージ、誰か知ってたら教えてほしい。 実際のところ、地震で合屋古墳はどの程度影響を受けたのか。 合屋古墳が地震でどうなってしまったのか、気になってならない。 地震の後、合屋古墳の状態について把握している人いるか。