概要
四ツ塚13号墳は岡山県真庭市蒜山上長田に所在する造出付円墳です。6世紀前半の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。

四ツ塚13号墳は岡山県真庭市蒜山上長田に所在する造出付円墳です。6世紀前半の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。
| 所在地 | 岡山県真庭市蒜山上長田 |
|---|---|
| 築造時期 | 6世紀前半 |
| 墳丘形状 | 造出付円墳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | 【鏡】①変形五獣鏡【装身具】①櫛②櫛【玉類】①管玉①小玉②勾玉・小玉【武器】①鉄刀②鉄刀①鉄鏃②鉄鏃①胡?金具【農工具等】①刀子②刀子【馬具】③鉄製轡1(特異な構造のもの)・鉄地金銅張製剣菱形杏葉・鉄製雲珠・辻金具【土器】①蓋杯・高杯・壺・提瓶など②蓋杯・高杯・壺・提瓶など【その他】①漆製品 |
| 棺 | - |
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