概要

瀬田川西岸に築かれた全長45mの前方後円墳。後円部径32m・前方部幅28m、周濠あり。現状の墳丘は周囲をかなり削られている。県下の前方後円墳で唯一、後円部と前方部にそれぞれ横穴式石室が構築されている。市指定史跡、1976(昭和51)年選定。 (現地案内板)

基本情報

所在地滋賀県大津市国分町1丁目
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長45m
後円部径径32m 高1.8m以上
前方部幅27m 長16m 高1.8m以上
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2024/12/31

    内部構造を詳しく知りたければ、事前に連絡すれば案内してもらえる可能性がある。