概要

八幡神社の後方に位置する。封土は消失しており、竪穴式石室の石材が一部露出している。天井石は抜き取られて現存しない。石室の規模は長さ2.5m、幅0.8m、高さ0.5mである。

基本情報

所在地岡山県浅口市地頭上
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2016/11/01

    八幡神社のそば、むき出しの石材が目に飛び込んできた。竪穴式石室だ。1.8m×0.7m程度の規模で、今なお埋まったままだった。墳丘は北側にわずかな隆起を残しているが、すぐそばは土取りで絶壁。落ちたら終わりの危機的状況。