概要

全長70.6m、後円部径40.7m、高さ9.8mの前方後円墳。周堀がよく残っている。前方部には稲荷社が祀られ、周堀をへだてたところに小円墳10基が並んでいる。市指定史跡。 参考資料:かすみがうら市HP

基本情報

所在地茨城県かすみがうら市坂4016
築造時期時期不詳
墳丘形状前方後円
墳長65m
後円部径径30m 高8m
前方部幅36m 高6.4m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2023/09/30

    カラオケのやまびこ過ぎたら、左の畦道へ。篠竹がうっさいけど道自体は分かりやすい。蜘蛛の巣払いながら小さな段差越えたら、前方丘脇に鳥居がポツンと出現。祠は前方丘の上、後ろの円丘は森のままだな。

  • Guest2022/04/17

    門をくぐり前方部へ歩を進めると、自然な道が引かれ、頂きに社が佇む光景は美しい。ただ周囲の10の小さな円墳は草に覆われて見えず、本で知った小ぶりな姿は想像でしかない。