概要

堂城山の頂部(標高461m)にある一段と高い地点が墳丘と推定される。南北朝時代には当地が城として利用され、主郭が墳丘上に置かれたと考えられる。この時期の改変により、墳丘の形状は原形を留めていない可能性が高い。古墳としての詳細は不明である。

基本情報

所在地長野県千曲市羽尾堂城山
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

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