概要

古墳時代後期の円墳。両袖型の横穴式石室が南に開口、玄室部長さ約2.4m・幅約2.4m・高さ約1.5mを測り、側壁には祭壇と思しき小さな空間(小石室)が設けられている。 市指定史跡、1968(昭和43)年指定。

基本情報

所在地長野県東御市滋野乙191
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

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