概要
残存長40m程の終末期古墳だが、墳丘の西半分は旧水戸街道により切断され、元の規模・形状は不明。切断面に横穴式石室の一部が露出している。奥壁は凝灰岩で、縦150cm・横140cm程の一枚岩。壁面には「大」形の線刻が見られる。 (現地看板より一部引用)

残存長40m程の終末期古墳だが、墳丘の西半分は旧水戸街道により切断され、元の規模・形状は不明。切断面に横穴式石室の一部が露出している。奥壁は凝灰岩で、縦150cm・横140cm程の一枚岩。壁面には「大」形の線刻が見られる。 (現地看板より一部引用)
| 所在地 | 茨城県東茨城郡城里町増井字西ノ内944外 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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