概要

小石原川右岸の扇状地中央、神社の本殿裏に所在。直径約30m・高さ約4mの円墳で、墳頂部に横穴式石室の天井石と思しき石材が露出している。6世紀後半の築造か。 (現地案内板)

基本情報

所在地福岡県朝倉郡筑前町大塚字楠ノ木
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • guest2024/11/19

    石垣で念入りに囲まれた造りになっている。