概要

直径約7m・高さ約2.5mの円墳。方墳の可能性もあるようだ。地下レーダー探査により、周堀と堅穴式石室の存在が推定されている。町指定史跡、1975(昭和50)年指定。 『上毛古墳綜覧』掲載名:大箇野村2号古墳(現地案内板)

基本情報

所在地群馬県邑楽郡板倉町大字大高嶋
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • guest2018/09/02

    発掘時に露出した北東と南東の斜面が驚くほど直線的だったことから、方形あるいは前方後方形の後部構造を有していた可能性が高まったものの、実際の築造時期については謎のままである。