概要

金井山の尾根上に10基が位置する。457号墳は墳丘がほぼ消滅している。直径11.1m、高さ1.0m。横穴式石室が露出する。玄室長2.1m、幅1.3m。金井山で採られた大きな石を用いている。

基本情報

所在地長野県長野市松代町柴
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

0

口コミはまだありません。