概要

金井山の頂上付近に位置する。支群中で最も大きい。直径27m、高さ4.5m。片袖の巨大な横穴式石室をもつ。玄室長5.6m、幅2.0m、高さ1.9m。石室全長は7.3mに及ぶ。石室の保存状態はかなり良い。天井石などに大きな石材が使われている。

基本情報

所在地長野県長野市松代町柴
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

0

口コミはまだありません。