概要

直径約10mの円墳 横穴式石室 半壊 L=3.3m、W=1.6m、H=1.6m x点は推定。2号墳、3号墳は発見できず。

基本情報

所在地広島県神石郡神石高原町相渡
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2020/08/30

    夏至の時期は視界が塞がれていたが、その後台地の上方へ足を延ばし、周辺を丹念に探り歩いた。隣接する吉ヶ迫古墳群についても、林業による環境整備が進めば、遺跡の実態把握がより容易になると考えられた。

  • guest2020/08/30

    現在、石室は完全に失われており、かつての所在地には不気味な穴が口を開けている。付近の住民の話によれば、道路脇に積み重なる石材こそが、失われた古墳の残骸なのではないかと推測されている。