概要

笠戸湾を臨む丘陵先端部に立地。全長約45mの前方後円墳。後円部径約25m・高さ約5m、前方部幅約25m・高さ約4.5m、太刀形埴輪や人物埴輪、家形埴輪などが出土した。6世紀前半の築造。別名:東光寺東古墳。市指定史跡、2017(平成29)年指定。

基本情報

所在地山口県下松市桜町3-239
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

0

口コミはまだありません。