概要
太平寺7号墳は大阪府柏原市安堂に所在する前方後円です。墳丘規模は22mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。墳丘の流出顕著。1980年、老人ホーム建設に伴う事前調査ののち全壊。円墳の可能性あり。

太平寺7号墳は大阪府柏原市安堂に所在する前方後円です。墳丘規模は22mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。墳丘の流出顕著。1980年、老人ホーム建設に伴う事前調査ののち全壊。円墳の可能性あり。
| 所在地 | 大阪府柏原市安堂 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 22m |
| 後円部 | 径径16m 高3m |
| 前方部 | 幅13m 長7m 高2m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
訪問記録はアプリ上で投稿・表示できます。