概要
岡山県との県境付近でとても山奥の狭い道の先に古墳ロード入り口の看板を発見した。倒木と山の湧き水に道が洗われ前進で走行不能、やむなくバックで駐車場に入りた。

岡山県との県境付近でとても山奥の狭い道の先に古墳ロード入り口の看板を発見した。倒木と山の湧き水に道が洗われ前進で走行不能、やむなくバックで駐車場に入りた。
| 所在地 | 広島県福山市神辺町上御領 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
わかりました、ぜひ訪れてみる機会を作ってみたい。
福山市神辺町上御領は確実だが、その先は大字奈良原である公算が高い。
立地がマジで凄い。どのへんにあんの?
竹林を右に見過ごしたら左側に朽ちた大きな家屋が立っている。その建物の向こうで道が鋭く左に折れ、直後に奈良原遺跡ロードの看板と駐車スペースが現れる境目だ。通り過ぎると岡山県へ抜ける細い林道が続いている。
313号線からのアプローチで進行方向左手、道路西側が正確な位置となる。