概要

全長30m、高さ3mの前方後円墳。前方後円墳1基、円墳2基または5基から構成される宇佐八幡神社境内古墳群の1基で、神社裏には円墳の2号墳も現存する。詳細は不明であるが、古墳時代後期(6世紀前期)の築造と推定される。

基本情報

所在地静岡県袋井市国本
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2023/03/05

    指定文化財でないのか、訪れても説明板の類は一切なく、古墳と思われる盛り土を見つけて写真に収めるしかなかった。