概要

宇ノ気川東岸の台地上に立地する全長約19mの前方後方墳。後方部の埋葬施設や周溝からガラス小玉や鉄鏃、釶(やりがんな)、高杯、装飾壺などが出土した。4世紀の築造。県指定史跡、1976(昭和51)年指定。(現地案内板)

基本情報

所在地石川県かほく市宇気い22
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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