概要
寺山古墳は鳥取県八頭郡八頭町郡家字寺山に所在する前方後円です。墳丘規模は37.5mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。

寺山古墳は鳥取県八頭郡八頭町郡家字寺山に所在する前方後円です。墳丘規模は37.5mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。
| 所在地 | 鳥取県八頭郡八頭町郡家字寺山 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 37.5m |
| 後円部 | 径径18m 高4.5m |
| 前方部 | 幅19.5m 高2.5m |
| 出土品 | (伝)金環・刀・須恵器 |
| 棺 | - |
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