概要
直径95m、墳頂平坦面は直径20m、高さ14m。造り出しを含めた墳長106mは奈良県の乙女山古墳に次ぐ日本最大級の円墳。

直径95m、墳頂平坦面は直径20m、高さ14m。造り出しを含めた墳長106mは奈良県の乙女山古墳に次ぐ日本最大級の円墳。
| 所在地 | 岡山県岡山市平山 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 造出し付き円墳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
県道から田んぼの中を歩いていくと、丘の先っぽに到着。池の近くから登ると墳丘がすぐそこ。南側には造り出しという突起がちょっと出てる。高さはそこまでないけど、帆立貝式みたいな形。段々になってるのは3段築成だからで、頂上はけっこう広い平坦地。周濠跡らしきものがあるかもって感じ。