概要
山崎山5号墳は和歌山県海南市岡田山崎に所在する前方後円です。墳丘規模は46.5mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。昭和40年代に後円部南側が土取りにより消滅。

山崎山5号墳は和歌山県海南市岡田山崎に所在する前方後円です。墳丘規模は46.5mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。昭和40年代に後円部南側が土取りにより消滅。
| 所在地 | 和歌山県海南市岡田山崎 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 46.5m |
| 後円部 | 径径30m 高9m |
| 前方部 | 幅19m 長16.5m |
| 出土品 | 【武器】1銅剣1・不明鉄器1【土器】小形丸底土器・二重口縁壺・高杯陶質土器杯1 |
| 棺 | 割竹形木棺 |
訪問記録はアプリ上で投稿・表示できます。