概要
山王寺大桝塚古墳は栃木県栃木市大字蛭沼字砂田に所在する前方後方です。墳丘規模は96mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。後方部中央の①粘土槨、②粘土槨外北側の出土遺物、③土壙。土取りにより削平。

山王寺大桝塚古墳は栃木県栃木市大字蛭沼字砂田に所在する前方後方です。墳丘規模は96mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。後方部中央の①粘土槨、②粘土槨外北側の出土遺物、③土壙。土取りにより削平。
| 所在地 | 栃木県栃木市大字蛭沼字砂田 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後方 |
| 墳長 | 96m |
| 後円部 | 径1辺48m 高7.4m |
| 前方部 | 幅38m 長48m 高3m |
| 出土品 | 【鏡】①四神鏡1【玉類】③管玉2①小玉56【武器】①3、②2、③1①直刀1①2、②2①28【武具】①靭1【農工具等】①鎌1、②鎌1①斧1(短冊形)・鉇1、②刀子1、③鉇1【土器】②坩1 |
| 棺 | - |
訪問記録はアプリ上で投稿・表示できます。