概要
綾川右岸の低丘陵上に立地。直径約13m・高さ約2mの円墳。埴輪・周溝有り。墳頂部に設けられた箱式石棺の内外から武器・武具、馬具、土師器、須恵器などが出土している。5世紀後半の築造。 (現地説明板)

綾川右岸の低丘陵上に立地。直径約13m・高さ約2mの円墳。埴輪・周溝有り。墳頂部に設けられた箱式石棺の内外から武器・武具、馬具、土師器、須恵器などが出土している。5世紀後半の築造。 (現地説明板)
| 所在地 | 香川県綾歌郡綾川町滝宮 |
|---|---|
| 築造時期 | 5世紀後半~5世紀末 |
| 墳丘形状 | 円墳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | 【装身具】帯金具【武器】剣【武具】横矧板鋲留式短甲【農工具等】鉄斧【馬具】轡【土器】土師器・須恵器 |
| 棺 | - |
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