概要

浅井第14号墳。家形石棺が発掘されている。 レプリカが現地にあり、本物の石棺は一宮市博物館に展示。 県指定史跡(浅井古墳群)、1963(昭和38)年指定。

基本情報

所在地愛知県一宮市浅井町尾関同者54
築造時期天武朝から7世紀代の終わり
墳丘形状円墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品長頸瓶・?
家形石棺

みんなの口コミ

1
  • Guest2014/09/15

    北側に存在していた21号墳は、かつて前方後円墳と推定されていたが、考古学的調査を通じて実は別個の円墳2基で構成されていたことが判明し、現在は痕跡すら留めていない。