概要
峠の山10号墳は広島県三次市青河町峠の山に所在する前方後円です。墳丘規模は24mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。盗掘著しく、奧壁のみ残存。

峠の山10号墳は広島県三次市青河町峠の山に所在する前方後円です。墳丘規模は24mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。盗掘著しく、奧壁のみ残存。
| 所在地 | 広島県三次市青河町峠の山 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 24m |
| 後円部 | 径径18m 高2~3m |
| 前方部 | 幅11m 長8.5m 高1.5~2m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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