概要

広瀬鶴巻塚古墳は群馬県前橋市朝倉町3丁目に所在する前方後円です。墳丘規模は86mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。1960年代に宅地造成のため湮滅。

基本情報

所在地群馬県前橋市朝倉町3丁目
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長86m
後円部径径62m 高10m
前方部幅35m 長24m
出土品【鏡】あり(詳細不明)【玉類】勾玉・小玉【石製模造品】刀子3以上・斧・鏡・鎌・下駄【武器】大刀あり【農工具等】斧・鋏【馬具】杏葉?
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