概要
弘法山古墳は長野県松本市大字出川・神田に所在する前方後方です。墳丘規模は63mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。土師器は後方部石室上方に埋置されていた可能性が大。
弘法山古墳は長野県松本市大字出川・神田に所在する前方後方です。墳丘規模は63mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。土師器は後方部石室上方に埋置されていた可能性が大。
| 所在地 | 長野県松本市大字出川・神田 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後方 |
| 墳長 | 63m |
| 後円部 | 径1辺33m 高6m |
| 前方部 | 幅22m 長30m 高2m |
| 出土品 | 【鏡】(斜縁獣帯鏡)【装身具】ガラス玉481【武器】鉄剣1・鉄槍2、(類銅鏃)柳葉11・定角4・(その他)弥生系柳葉9・(銅鏃)柳葉1【農工具等】斧1・鉇か鑿1 |
| 棺 | - |
訪問記録はアプリ上で投稿・表示できます。