概要
後﨏山古墳は鳥取県西伯郡南部町諸木に所在する前方後円です。墳丘規模は55mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。

後﨏山古墳は鳥取県西伯郡南部町諸木に所在する前方後円です。墳丘規模は55mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。
| 所在地 | 鳥取県西伯郡南部町諸木 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 55m |
| 後円部 | 径径32m 高6m |
| 前方部 | 幅24m 高6m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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