概要

指江海岸に面した礫帯(自然堤防)上に分布する群集墳。長さ180m・幅15~70mの範囲に総数約140基の積石塚が構築されている。出土遺物に鉄鏃、鉄刀、須恵器などがある。6世紀後半~7世紀の築造。県指定史跡、1963(昭和38)年指定。 参考資料:現地説明板 ほか

基本情報

所在地鹿児島県出水郡長島町指江
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2021/06/13

    標柱の前に2台程度は駐車スペースがある。ただここに来るまでの道は非常に狭い(一応ワゴン車でも入れるが)。南から向かう場合看板に従い左折。アスファルト舗装に従い突き当りを左折、二つ目の辻を右折すると標柱に行き着く。